レポマルのFXトレード日記2019.8.27【ドル円(USDJPY)ポンド円(GBPJPY)ユーロ円(EURJPY)考察】

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どーもレポマルです前回の記事のエントリーは惨敗に終わりました(笑)

さて復習します。

通貨

  • ドル円(USDJPY)
  • ポンド円(GBPJPY)
  • ユーロ円(EURJPY)

を取引していきました。

ドル円(USDJPY)

前回の記事のドルエントリーは無事LCされました。

前回の日足

ドル円(USDJPY)1D

これは前回の記事の日足です。チャンネル上限での売りを狙いました。

今回の日足

ドル円(USDJPY)1D

チャンネルを少し調整後、中期チャンネル(橙)を設置しています。

下がその拡大した15分足です。

15分足

ドル円(USDJPY)15m

一時抵抗して下に戻るかと思いましたが、気持ちよく上昇後、中期チャンネル(ピンク)センターラインタッチ後、一旦下落したものの長期チャンネル(白)下限での反発その後、現在中期チャンネル(橙)の下限を推移しています。

エントリー

ドル円(USDJPY)については長期チャンネル(白)を戻ったことと、一旦上昇して、長期チャンネル(白)センターor上限までもどすのかな?って感じはわかりません。

のでそこまでは静観、ロット低めでの短期トレードのみとします。節目が来るまでは一旦は短期上げ目線で行きます。

ポンド円(GBPJPY)

日足

ポンド円(GBPJPY)1d

長期チャンネル(白)では下限での反発が見て取れました。一旦買い圧力が強い状態だと認識し、一旦上げてくるかなという感じです。

15分足

ポンド円(GBPJPY)15m

長期チャンネル(白)上に短期チャンネルを作りました一旦上昇のチャンネルを上下に移行しています。

長期チャンネル(白)センター付近で一旦上値を下げてきたので短期の下落チャンネルも作り様子をみています。

短期の中央ダイヤで推移がみられてきたので上抜けか下抜けするかの場面だと思います。センターまではあと少しなので一旦上抜けしてもおかしくないかなと思います。

エントリー

ポンドは短期チャンネルの後半部分でダイヤ部分の上限ショートエントリーしました。その後、上値を更新しなさそうでしたので次の波の上値でも短期ショートエントリーをしました。

ユーロ円(EURJPY)

日足

ユーロ円(EURJPY)1d

下段長期チャンネル(白)の上限でかなり強めの抵抗を受けています。売り圧力は強いかなと認識しました。

15分足

日足上限にタッチしましたので短期下降トレンドが始まるところでショートエントリーしました。

本来は日足上限でのショートが好ましい場面でした。

エントリー

前日に売りエントリー後、今朝から円が強い状態でしたのですんなり下がりました。その後直近で抵抗を受けているところまで下がりましたが抜けてくれず、16時を過ぎ円を売る動きになり上昇を始めました。

事前にLC位置を変更していたので少し惜しいことをしましたが利確です。

 

おわりに

今回月足、週足などの流れは本当に大事なんだと再認識しました。フィボナッチも月足、週足に引くと、感覚が掴めやすくなった気がします。

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